東京学芸大学附属国際中等教育学校での実践例

その他

東京学芸大学附属国際中等教育学校での授業の様子が同校のHPに掲載されています。

生徒ひとりひとりが「インダストリアルデザイナー」という役割の元、CADを使って自由に設計を行っているようです。設計内容が自由なのはもちろんのこと、そのアプローチまで自由に進めるという、一歩進んだ個別最適な授業が行われているようです。

本授業にも合板DLモジュールキットと教育向けCADが利用されています。

https://www.iss.oizumi.u-gakugei.ac.jp/2022/9018/

東京学芸大学附属国際中等教育学校での実践例 | 一般社団法人 合板DL普及協会