島根大学教育学部附属義務教育学校 2022年度 授業実践例
島根大学教育学部附属義務教育学校2022年度

当協会のメンバーでもある森下先生による、島根大学教育学部附属義務教育学校での合板DL・モジュール木工キットと3D CADを「A 材料と加工の技術」の授業に取り入れた2022年度の指導計画と授業の進め方です。
上記指導計画概要に沿った授業の進め方、授業で利用できるワークシートなどを順を追ってご紹介します。各授業のリンクから詳細ページに移動します。
授業の進め方一覧15件
【第01時】導入学習
【第02~06時】プレ体験学習
【第07時】木材と単板,合板に関係する実験・観察を行う
【第08時】部材の強度に関係する実験・観察を行う
会員限定【第09時】構造の強度に関係する実験・観察を行う
会員限定【第10時】身の回りにある材料と加工の技術
会員限定【第11時】設計の学習ー図面の表現
会員限定【第12時】設計の学習-計画
会員限定【第13時】設定した課題に基づき,製作品の構想図を描く
会員限定【第14~16時】3D CADで,製作品の製作図をまとめる
会員限定【第17~19時】模型を作り,設計の改善・修正を行い,設計を仕上げ,確認する
会員限定【第20~21時】製作工程を立案し,材料取りを整理する
会員限定【第22~25時】製作(加工)の学習-製作
会員限定【第26時】製作(加工)の学習-評価
会員限定【第27時】SDGsと技術を考える学習
会員限定